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初めてミシンを使ってみるという方に、特におすすめ。
部分ぬいの方法だけではなくて、ランチョンマットやエプロン、バッグなどかんたんにつくれる作品がたくさん載っているのも「初めて」さんにお薦めの理由です。
ミシンって、楽しいな!ときっと思っていただけるはず。
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ご存知、クライムキさんの基礎本。
作りやすいようにクライムキさんの独自の作りやすい工夫があって、りんどうはけっこう好き。
全部写真での解説なのですが、写真であるがゆえにわかりにくいような気がする部分も…でもまあ、これは好みの問題でしょうか。 |
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モンテッソーリさんのことはよく知りませんが(すみません)、子ども服の考え方としてはとーっても勉強になります!。
「教育的」なオーソドックスでシンプルなデザインですが、もう少しおしゃれでカワイイデザインだといいな。
ニットを使った作品(型紙)が多いので、ニットをぜひ扱ってみたい!という方にはおすすめです。
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世の中にソーイングの基礎本は数あれど、
りんどうはこれがいちばん分かりやすかったです。
写真よりも図解のほうが分かりやすいという好例。
おすすめです。
しかのるーむさん(?)のシリーズは大好き。ああ、この人もソーイング大好きなんだな、とうれしくなるポイント多数。 |
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バッグづくりに目覚めたら、これ。
完成品サンプルの写真がないので、かえって想像力を刺激されていろいろと考えやすいです。
アレンジがきくシンプルな形のバッグばかりというのも
高得点!。
底のまちのつくりかたなど、うーん、勉強になります。
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【ほんや別館】
りんどうが個人的に「ひとりごと」でご紹介した本たち。
興味がある方はぜひ。
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敬愛するターシャテューダー。
たくさん本が出ていますが、ターシャテューダーの庭の写真とひととなりをざくっととらえた入門編ならこの本。
見ているだけで新鮮な空気を吸っている気分に…。
いいなあ、早く年を取ってこんな生活がしてみたい…。できるかどうかわかんないけど。
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下流社会。
なんだかな。まったくそのとおりだとは思わないけれど、時代の空気が説得力を増しているような…。
気が付いたら「普通の暮らし」が普通じゃなくなっていた、ということなのか…。
自分が年をとったら自分の親の世代のような悠々自適の生活ができると漠然と思っている人にはちとショックかも。
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うーん、アブナイ。
面白いと思ってしまう自分がアブナイし、この本をベストセラーにしてしまう社会がアブナイと思う。
もっといろんなところで、雑誌とか新聞とかでいろんな人が議論しているのを読んでみたい気がする。
もっともっといろんな立場の人から議論されるべき本。 |
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この本は作者の養老猛さんの話を編集者が聞き取って文章にまとめたものだそうです。
どうりで、読みやすいわけだ…。この人の書いた文章は難しくてどうもサクサク読むというわけには行きませんが、これは大丈夫。
子どもを公園で遊ばせながらベンチで読書。どうでしょう?。
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「バカの壁」の続編。
バカの壁を超えて、互いに理解しあうにはどうすればいいか、について書かれた本らしいです。
こちらも編集者の聞き取り取材をまとめたもの。
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